婚約するときに男性から女性に贈られるのが婚約指輪です。結婚に当たって必要なのが婚約指輪と結婚指輪ですが、この2つの違いを理解していない男性がおよそ8割もいるそうです。婚約指輪はプロポーズのときに男性から女性に贈るもの、結婚指輪は男女で同じものをずっと着け続けるものです。ところで婚約指輪を選ぶ際にダイヤモンドの入ったものを選ぶ男性が多いですが、ダイヤモンド選ぶのであればダイヤモンドの4Cについてを事前に知っておきましょう。4Cとは「カラット(重さ)」「カラー(色)」「クラリティ(透明度)」「カット(カットされた形)」の4つのCの事です。この4Cに限らず婚約指輪を買うときはある程度の基礎知識を付けてから行くと良いでしょう。
ゲストに喜ばれるオリジナルの結婚披露宴。
そのための様々なアイデアが満載で、大変参考になります。
ネット上で色々検索するよりも、この本1冊で披露宴に関する情報やアイデアはほぼ得られます。
自分たちの手でONE & ONLYの披露宴を作ろうと考えている方にはお薦めです。
「ゲストに楽しんでほしい。ゲストの思い出に残る結婚式にしたい。でもどうしたらいいのかな?」という私にいろんなアイデアを教えてくれました。この本を参考に素敵な結婚式にしたいと思います。
人と違うことがしたい、アットホームな感じにしたいと言うけれど、結局は王道の派手バージョンだっただけということがありがち。ゲストをいかに大切にもてなすか、自分達もいかに楽しむかといったアイデア例は月刊情報誌などで色々目にしますが、その記事を切ったり貼ったりしなくても、この一冊があれば印象に残ったようなことが一通り紹介されているので、とりあえず便利。またプランニングの立場からは、お客様となるカップルは色々勉強されているので、最近の定番例としてご紹介・ご提案もできそうです。
この本を注文してから、あっという間に手元に届き(感激)、
あっという間に読み終えてしまうことができました。<p>仕事の忙しさにかまけて、自分たちの結婚式なのに、
全然作り上げる気なんてなくて、でも、そんな時期だったからこそ、
心に残る結婚式にしたいと思って、ネットサーフィンしていたところ、
この本に出会いました。<p>読み終えて、本にはたくさんの書き込みや付箋がついています。
ゲストを感激させるということは、真心を伝えるということがわかりました。
いい結婚式を作りたいと思います。
挙式の1ヵ月前になって購入しましたが、本を読むうちに自分たちの結婚式のイメージが膨らみました。ページをコピーしたり切ったりして、机の上に様々なアイデアを並べて、ふたりで意見を出し合いました。
式の直前になって、急にやりたいことが増えたて大変でしたが、自分たちらしさを出しながらゲストにも喜んでもらえたと思います。<p>「今まで出会えた人と、一緒にお祝するつもりで・・・」という言葉を意識して、私たちもゲストと一緒に楽しみました。
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