結婚記念日 商品

結婚記念日は夫婦誕生のめでたい日です。年を重ねると照れくさくなってくるかもしれませんが是非祝いたい記念日です。結婚して25年目の記念日には銀婚式を、50年目には金婚式を行うのは有名ですが、実はもっと細かく結婚記念日のイベントが在るのをご存知でしょうか?まず結婚してから15年目までは毎年の結婚記念日に○○式というイベントが定められています。例えば、1年目は紙婚式といって紙製品を贈ります。6年目には鉄婚式といって鉄製品を贈ります。13年目にはレース婚式といってレース製品を贈ります。このように毎年細かく設定されているのです。15年目以降は5年ずつに○○式が設定されています。40年目はルビー、45年目にはサファイア、55年目にはエメラルド、60年目にはダイヤモンド式があります。それぞれこれらの宝石をプレゼントする慣わしが在るそうです。これを見ると特に女性は結婚記念日を末永く大切にしたいイベントになるのではないでしょう

ヒバリー・センターへ行ったから、楽しめた映画

アメリカ・ロスにある、ビバリー・センターは、ビバリー・ヒィルズにあります。大きなセンターで、映画館をはじめ、何でもあります。映画館も、普通のハリウッド映画以外に、インデペンス映画や、ショートなど、さまざまな映画を公開していて、映画好きにはたまらない映画館です。

このモールは、他のセンターよりも安全に感じて、(高級住宅近辺にあるから)のんびり買い物を出来るから、大好きで、よく通っていました。

そんな場所の映画だから、知っている人が観たら、おもしろいと感じると思います。ウッディ・アレンとベット・ミドラーの会話が、ほんと、良かったと私は思いますが・・・

正直、ちょっと物足りない映画ですね。

 監督はしていないものの、一応ウディ・アレン出演の映画だということなので見てみたのですが、正直、いまいちでしたね。<p> 映画の舞台は95%がショッピングモールの中なのですが、そのショッピングモールで一組の夫婦が浮気の告白をきっかけに大騒動を巻き起こします。いわゆる、どたばたコメディーに分類される映画なのでしょうけど、正直、それほど笑えませんでした。<p> むしろ、面白かったのは、アメリカのショッピングモールの風景ですね。店がたくさん入っているだけではなく、ショッピングモールの中でパントマイムや中国雑技団などのいろんなパフォーマンスをやっているし、メキシコ料理のレストランでは生演奏とかもやってるんですよね。御酒の飲めるバーまで完備されていて、本当に一つの町のような感じです。<p> 私は地方在住なのでよくわからないのですが、東京とかの大都市圏にはこの映画に出てくるような巨大なショッピングモールがいっぱいあったりするんでしょうか?どうなのでしょう?